PTHPaint to Hide! 日本語攻略ガイド

フレンドとプライベートマッチ

このゲームは1人でも遊べますが、本来は2〜5人の鬼ごっこです。フレンドと遊ぶための招待リンク、部屋を閉じるプライベートマッチ、人数が足りないときの補完までを整理します。

01部屋の人数

最小
2人。1人がシーカー、1人がハイダーになります。【公式】
最大
5人。シーカー1+ハイダー4、またはシーカー2+ハイダー3になります。【公式】
クイックマッチ
ホームの PLAY QUICK MATCH で、空いている部屋に自動で入ります。【確認】
プライベート
PRIVATE から部屋を作り、招待リンクを配って集めます。【確認】

02招待リンクの作り方

設定カードに「Invite friends」があり、押すと招待リンクがクリップボードにコピーされます。リンクには部屋IDが含まれ、開いた人がその部屋に入れる仕組みです。【確認】

ラウンドが終わるとクライアントは部屋から退出します。そのため同じ招待リンクで次のラウンドに戻れるかは保証されず、実際にはラウンドごとに部屋が作り直されます。【確認/推測】

フレンドが揃わないときは、ボットが自動で補充されます。ボットはハイダー側にもシーカー側にも入り、シーカー枠に入るボットは暗い体色で描かれます。【確認】

03プライベートマッチの意味

プライベートにすると、部屋が検索に出なくなります。知らない人が途中から入ってくることはありません。【確認】

プライベートかどうかは、リザルト画面の「PLAY AS SEEKER」広告の出方にも影響します。公開部屋では広告を見ると次のラウンドをシーカーにできますが、プライベートでは扱いが変わります。【確認】

プライベートで人数が足りない場合はボットで埋まる可能性がありますが、公開部屋と条件が同じかは確認できていません。1人でも開始できるかは不明です。【推測】

04シーカーが2人になるとき

参加人数が多いと、シーカーが2人になることがあります。このとき相方のシーカーは白い輪郭で表示され、名前タグも白になります。ハイダーから見ると、シーカーは全員が白い輪郭です。【確認】

シーカー2人の場合、ハイダーは3人です。役割カードには「Seekers: A & B」のように両方の名前が出ます。【確認】

05分かっていないこと

  • サーバーの地域、レイテンシ、切断時の扱いは公開されていません。【不明】
  • 通報・ブロック・キックの機能があるかは不明です。【不明】
  • プライベートでマップや時間を変更できるかは不明です。【不明】
  • クロスプラットフォームのセーブは「cloud」とだけ書かれており、同期の範囲は不明です。【不明】

06出典